健康経営に関する記事全般につけられるタグ。ホワイト500認定企業や健康経営優良法人認定をうけた企業、組織のインタビュー記事や、健康経営のソリューションをもつ企業の紹介、健康経営のイベントやコミュニティ活動、健康経営の用語や最新情報など、「健康経営」にまつわる注目すべき情報を多く取り扱う

投稿

【中小企業様向けオンラインセミナー開催】健康経営優良法人ならびにブライト500の取得について ※参加無料

健康経営優良法人認定の取得ならびにブライト500*取得を目指している中小企業様に向けオンラインセミナーの開催をいたします。 ・2021年に新設されるブライト500の取得を目指して、 短期間でも実施可能な健康経営施策を探している ・11月27日に提出期限の調査票の記入方法の確認や最終チェックをおこないたい ・会社で「健康経営」の認定を取得したけど、 その先になにをやればいいか分からない このような悩みを抱えている中小企業様に向けて健康経営の広場が主催となり新しいソリューションをご紹介いたします。

日経電子版オンラインセミナー ~ワーク・エンゲイジメントを実現する健康経営とは~

2020年10月5日に開かれた『日経電子版オンラインセミナー 健康経営大会議 supported by アクサ生命』。基調講演 として鶴光太郎氏(慶應義塾大学大学院商学研究科 教授)が登壇。「従業員のワーク・エンゲイジメント向上にむけた健康経営」というテーマでお話をいただきました。

【セミナーレポート】利他心と自律心がエンゲイジメントを高め、企業の未来を築き上げる

2020年10月5日に開かれた『日経電子版オンラインセミナー 健康経営大会議 supported by アクサ生命』。基調講演 として鶴光太郎氏(慶應義塾大学大学院商学研究科 教授)が登壇。「従業員のワーク・エンゲイジメント向上にむけた健康経営」というテーマでお話をいただきました。

【開催報告】第一回『働き方・生き方フェス』、新たな歴史の幕が開いた!

2020年9月15日、記念すべき第一回『働き方・生き方フェス』がオンラインで開催されました。今回のテーマは『ニューノーマルで変わる働き方、変わらない働き方』。健康経営のトップランナーはもちろん、脳科学者の茂木健一郎氏をはじめ、各分野の第一線で活躍する方々が集結。3つのスペシャルステージ、9つのラーニングステージ、6つのソリューションステージが繰り広げられ、これからの時代に求められる働き方、生き方について熱い議論が交わされ、新たな指針が示される歴史的な一日となりました。

シリーズ『私の生きがい組織』(第六回) 一人一人と向き合い、家族のように愛情深く

名古屋に本社を置く株式会社ラッシュ・インターナショナルは、消費者目線を活かしたインターネット関連ビジネスを展開。特徴的なのは社員の約95%が女性であり、そのうちの約1割がADHDであること。 創業者である倉田氏は、社員の多様性を受け入れ、個性を伸ばすことで会社も自分自身も成長できたと話します。 (インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表取締役社長 熊倉利和)

「データヘルス・予防サービス 見本市2019」 取材記事一覧

健康経営のソリューションについての取材記事一覧のご紹介です。

シリーズ『私の生きがい組織』(第五回) 人はゆっくりと花開く

京都の機械工具商社として長い歴史を刻む三共精機。リーマンショックやインターネットの普及などの押し寄せる時代の波を、常識や慣例に囚われずに、社員一人一人の強みを引き出すことで乗り越えてきた石川武社長。その根底には、「もともと優秀な人、優秀じゃない人などいない」「自分がやりたいことを見つけ、実現してほしい」という想いがありました。 インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表取締役社長 熊倉利和

シリーズ『私の生きがい組織』(第四回) 会社を通じて幸せの輪を広げていく

会社経営や仕事に生きがいを感じ、熱い情熱を持って取り組んでいる“イキカタリスト”にインタビューするシリーズ。第4回目は、アップコン株式会社の代表取締役社長 松藤展和氏が登場。『健康第一』『安全第一』『家庭第一』を理念に掲げるに至った背景。仕事を通じ、社員、お客様、社会に幸せの輪を広げていこうとする想いなどについて聞きました。 インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表取締役社長 熊倉利和

【講演】「いまなぜ健康経営が必要なのか」株式会社セルメスタ 代表取締役社長 熊倉利和

2020年2月14日、読売新聞社の読売3単組合執行委員会にて開かれた講演会のテーマは『いまなぜ健康経営が必要なのか』。登壇者である熊倉は、株式会社セルメスタの代表取締役社長であるとともに、メディアサイト『健康経営の広場』を運営している。“生きがい組織”という新たなコンセプトを提唱するなど、日本の健康経営の舵取り役の一人である熊倉から、健康経営の基礎知識から事例、今後の展開までをお話させていただいた。

データヘルス見本市2019 主催者セミナー:人生100年時代へ向けた予防・健康づくり

2019年11月に東京で開催された「データヘルス・予防サービス見本市2019」では、主催者セミナーとして厚生労働省健康局健康課課長の神ノ田昌博さん、同医政局歯科保健課歯科口腔保健推進室室長の宮原勇治さん、同老健局老人保健課介護保険データ分析室室長の北原加奈子さん、同保険局医療介護連携政策課医療費適正化対策推進室室長の新畑覚也さんがそれぞれプレゼンテーション。さらに後半には、来場者からの事前アンケートを基に「健康無関心層へのアプローチ方法について」と「人生100年時代へ向けた健康づくりにはどんな取り組みが効果的か」の二つのテーマについて、意見を伺いました。以下では、その後半の模様を収録しました。

健康経営のその先へ。人と組織を活性化し、社会の「しあわせ」を創る丸井グループのウェルネス経営

丸井グループが取り組んでいる「ウェルネス経営」は、人と組織、社会を活性化させ、すべてのステークホルダーの「しあわせ」を実現するというもの。その中核として推進してきたのが産業医の小島玲子先生(丸井グループ専属産業医 執行役員健康推進部長)。健康経営を社員の単なる健康管理ではなく、企業や社会に利益をもたらす経営戦略として捉え、企業風土をも変革していきました。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和)

まさにお手本!ビックカメラの健康経営の進め方

コジマ、ソフマップというグループ企業を合わせると、約14,000もの従業員がいるビックカメラ 。そんな大企業が、いかに健康経営を推し進めていったのでしょうか。まず誰かがやりたい と声をあげ、専門家や社内各部署の協力を仰ぎながら進めていく姿は、まさに健康経営推 進の理想型。今回は推進の中核を担った『いきいき働く推進チーム』のリーダーを務める 根本さんにお聞きしました。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和)

大塚製薬2019年健康経営実践セミナー 事例紹介編

2019年10月10日(水)、ライブオン形式(都内のスタジオから生中継)で全国48会場を結び、約800名が参加して行われた健康経営®︎実践セミナー。事例発表として登場したのが、株式会社井上蒲鉾店 代表取締役の牧田知江子氏と『セイムス』を始め、ドラッグストアを1337店展開する株式会社富士薬品。前者は、食を扱う老舗としてのモノづくりのこだわり、中小企業の健康経営で大切なことなどについて。後者は管理栄養士のマネジメントや店舗での相談会などを担当する鎌田梨菜氏が、『ドラッグストアの地域貢献 〜働く人の健康づくり〜』というテーマで事例を発表してくれました。

シリーズ『私の生きがい組織』(第二回) 仕事が生きがいになる時、強い会社が生まれる

赤字が続く中、会社の経営を引き継いだ大橋運輸株式会社 代表取締役 鍋嶋洋行氏。業界の競争も激化する中、事業方針を大きく転換。規模ではなく、付加価値の高い仕事に注力。社員の働きがいと利益率を重視しながら、会社の立て直しに成功。地域貢献にも力を入れ、地元になくてはならない会社となるとともに、国内外から求人応募が届くなど、今、熱い視線が向けられています。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表取締役社長 熊倉利和)

大塚製薬2019年健康経営実践セミナー 講演編

2019年10月10日(水)、ライブオン形式(都内のスタジオから生中継)で全国48会場を結び、約800名が参加して行われた健康経営®︎実践セミナー。講演1として、健康経営研究会の理事長を務め、日本の健康経営を推進してきた岡田邦夫氏の講演のテーマは『健康経営の今後の課題』。少子高齢化など日本が直面する課題とその課題を解決できる健康経営の可能性について。講演2として、みんながいつまでも元気に暮らせる「健康長寿の県」を目指す埼玉県。県の取組を埼玉県保健医療部健康長寿課の方から話してもらいました。

シリーズ『私の生きがい組織』(第一回) 会社は自分の価値観を実現させる場所

今回から新たにスタートする『私の生きがい組織』。なぜ、従業員の働きがいを重視する経営を行うようになったのか。仕事にどのような生きがいを求めているのか。「生きがい組織」のあるべき姿は?といったことを伺うインタビューシリーズです。第一回目は「生きがい組織」の提唱者でもある株式会社セルメスタ代表取締役社長の熊倉利和氏が登場。(インタビュアー:株式会社インターリテラシー 代表取締役ファウンダー ビジネス・プロデューサー 杉山 大輔)

第3回健康経営ダイアログ:日本の健康経営の最先端がここにある!【後編】

【『健康経営の広場』コミュニティダイアログ[2019年9月19日(木) @新橋]取材レポート】//第3回目となった今回は、『健康経営』の名付け親の平野氏など新たなメンバーをご招待。革新的な取り組みをする経営者、フィジカルやメンタルの専門家など多士済々なメンバーが勢ぞろいし、健康経営について活気溢れるダイアログが展開された。

第3回健康経営ダイアログ:日本の健康経営の最先端がここにある!【前編】

【『健康経営の広場』コミュニティダイアログ[2019年9月19日(木) @新橋]取材レポート】//第3回目となった今回は、『健康経営』の名付け親の平野氏など新たなメンバーをご招待。革新的な取り組みをする経営者、フィジカルやメンタルの専門家など多士済々なメンバーが勢ぞろいし、健康経営について活気溢れるダイアログが展開されました。

【事前登録受付中】データヘルス・予防サービス見本市2019開催迫る!

「データヘルス」の展示会で国内最大級の規模を誇るこのイベントは、今年2019年は東京で2日間開催。事前登録を行った方のみお越しいただける「完全予約制」の大変貴重なイベントとなっています。私達、株式会社セルメスタも26日にセミナー枠で出店いたします。日本全国の様々な企業や組織で取り組まれている、健康経営やデータヘルスにまつわる「最新事例」を数多く学べるこのチャンスを是非お見逃し無く!

「健康こそが大事なんだ」。創業者の熱い想いを継承し、攻めの姿勢で健康経営を実践

カー用品の販売を中心に全国展開する株式会社オートバックスセブン。創業当時から、社員の健康づくりが経営の大きな柱となってきました。特に近年はその取り組みが加速。2018年には二度目の「健康経営宣言」を行うなど、社員一人ひとりの“こころ”と“からだ”の健康に対する意識を高め、力強く健康経営を推進しています。今回は人事・総務部長の古田寛之さん、人事戦略グループの林寿彦さんにお話を伺いました。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和)

「企業は人なり」。長い歴史の中で培われた精神で健康経営を自然に実践する老舗印刷会社

「健康経営優良法人2019 ~ホワイト500~」に認定された共同印刷株式会社。長い歴史の中で培われてきた「企業は人なり」「優秀なる製品は健康なる技師の手になる」といった精神、広い敷地や建物などの自社の強みを存分に活かしながら、人事部・健保組合・診療所が三位一体となり、健康づくりに力を入れています。今回は、そんな共同印刷の人事部 木村健二さん、下地仁さんにお話を伺いました。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和)

大人気な食育講師の動画セミナー:保健指導の成果が上がらない理由と解決策

セルメスタの元気セミナーの大人気講座、4万人以上の食生活を改善してきた柏原先生の講演。 今回は7月11日に東京で開催された講演の内容を動画でご覧いただけるようにいたしました。前回ご都合が合わなかったり、遠方で参加できなかった方は、ぜひ、この機会に動画セミナーをご覧ください。また、前回のセミナーにご参加いただいた方には、同僚や上司、お知り合いにこの動画セミナーをご紹介いただけませんでしょうか。 より効果的な特定保健指導の実施についてお悩みの健保組合の方 ・ホワイト認定における受診勧奨や従業員の食生活の改善に向けた取組みをお考えの方など、健康経営やデータヘルス計画の最前線で従事なさっている方々にもご満足いただける内容となっております

各エキスパートの知見と経験が交わり、健康経営のこれからが見えてきた!

【『健康経営の広場』コミュニティ化プロジェクト キックオフ作戦ダイアログ[2019年8月6日(火) @渋谷]取材レポート】//第二回目となった今回は、健康経営の実践者、ソリューションを提供するエキスパート、情報や人材のネットワークを集約させるプラットフォーマーという各分野から選りすぐりのメンバーが参加。少数精鋭となったが、それだけにより濃密に、より踏み込んだ熱いダイアログ(対話)が展開さました。

満員御礼!健康関数シンポジウムin東京 レポート

理化学研究所が中核機関となって主催された2019年4月22日に開催された健康関数シンポジウムは定員250名の大箱にもかかわらず、スグに満員締切りとなった大人気のシンポジウムです。健康経営の広場ではこのシンポジウムのプログラムを3本のダイジェスト記事でご紹介いたします。