ヘルスケアIT セミナー12選 ダイジェスト記事を順次公開中

ヘルスケアIT セミナー12選 ダイジェスト記事を順次公開中

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営に役立つセミナーを健康経営の広場の独自の視点でピックアップしました。これらのセミナーを順次ダイジェスト記事としてご紹介していきます。


2019年6月公開分(⑨~⑫)

2019年6月アップロード予定の記事

⑫【基調講演】 次世代ヘルスケア産業の創出~生涯現役社会を目指して~
経済産業省 商務・サービスグループ ヘルスケア産業課 課長 西川 和見氏

⑪健康経営推進の現状と課題 ―コラボヘルス研究会での実践事例―
株式会社イーウェル/コラボヘルス研究会 戦略企画室 室長 林 邦彦氏
株式会社イーウェル/コラボヘルス研究会 新規事業プロジェクト 部長 小林 成樹氏

⑩健康無関心層を巻き込むアプローチ ~マーケティングと行動経済学を活用
した健康づくり~
東京大学 大学院医学系研究科 公共健康医学専攻 保健社会行動学分野 助教 鎌田 真光氏

⑨中小企業の健康経営は費用をかけない!ここまでできる株式会社アップコン流健康経営とは
アップコン株式会社 代表取締役 松藤 展和氏

※記事の公開スケジュールは当初の予定と前後する場合があります。

2019年5月公開分(⑤~⑧)

ヘルスケアIT セミナー12選:⑥- 女性ワーカーが求める健康経営とは - 女性がイキイキと活躍できる職場作り

https://kenkoukeiei-media.com/articles/173

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で、女性消費者の心を掴むマーケティング戦略を専門とし、女性向けの健康・予防医療・美容ビジネスをサポートするウーマンズ。その代表取締役を務める阿部エリナ氏によるセミナーのタイトルは『働く女性が力を発揮できる「女性の健康経営×ICT」とは? ~ライフステージ&年齢で変化する、職場のヘルスケアニーズと対応策~』。女性ワーカーの視点から現在の健康経営の課題や解決策について話してもらいました。

ヘルスケアIT セミナー12選:⑤ 厚生労働省による補助金事業 - 健保組合や民間企業がチームを組み、健康課題に挑む

https://kenkoukeiei-media.com/articles/172

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で、厚生労働省の保険局保険課の野崎展史氏によるセミナーのタイトルは『保険者による効果的・効率的な予防・健康づくりに向けて ~共同で実施する新たな保健事業への期待~』。保険者や民間のヘルスケア事業者がプロジェクトチームを組み、健康課題に取り組む補助金事業の狙い、有効性について話してもらいました。

ヘルスケアIT セミナー12選:⑥学生から見た企業と健康経営の姿とは

https://kenkoukeiei-media.com/articles/167

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で、ヘルスケアITセミナーにて、山野美容芸術短期大学 特任教授である新井卓三氏に、多くの企業が行っている健康経営が、学生から見たらどう映っているのか。という実態を、アンケートを通して伝えてくれています。 何のために。誰の為に。という健康経営の根本的な視点を増やすために活用して頂けたら。と思います。

ヘルスケアIT セミナー12選:⑤健康経営と働き方改革の根本について

https://kenkoukeiei-media.com/articles/166

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で、ヘルスケアITセミナーに於いて、株式会社スポルツ ヘルスケアメディア・ディレクターの渡辺 武友氏、株式会社フジクラ CHO補佐の浅野 健一郎氏に健康経営とは、いったい何を指しているのか。という根本から、実際に、お金をかけなくても「ちょっとした事」で成果が出た。という中小企業の例をお話頂きました。この一連の流れから、健康経営の目的とは何なのか。今一度、健康経営の原点に立ち返って頂ければ幸いです。

2019年4月公開分(①~④)

ヘルスケアIT セミナー12選:④ICTを活用したリアルとバーチャルの融合したウェルネスプログラム

https://kenkoukeiei-media.com/articles/164/

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で、ヘルスケアITセミナーに、グラクソ・スミスクライン健康保険組合事務長/健康経営アドバイザーの住田規行氏、コードブック株式会社 代表取締役の細野貴文氏、同じくコードブック株式会社 事業推進部 事業推進本部長の一原克裕氏に登壇頂き、健康には欠かすことのできない運動について、ICTをどう活用しているのか。そして、どうやったら運動を続けられるのか。という事をテーマにお話を頂いています。

ヘルスケアIT セミナー12選:③IoTを活用した地方創生のチャレンジと失敗

https://kenkoukeiei-media.com/articles/163/

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。 今回は、ヘルスケアITセミナーに会津若松市役所 健康福祉部 高齢福祉課の宮森 健一郎氏が登壇し、「会津若松市から全国へ」という、チャレンジする事に対する市の想いが語られていました。会津若松市が日本の課題に先駆けて取り組んでいる。その様な実態を市の報告から感じて頂けたら。と思います。

ヘルスケアIT セミナー12選:②働き方改革時代に求められるデジタル×ヘルスケアとは

https://kenkoukeiei-media.com/articles/160/

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。今回は、ヘルスケアITセミナーの基調講演として、デトロイト トーマツ コンサルティング合同会社、ヒューマン キャピタルディビジョン シニアマネジャー田中公康氏、有限責任監査法人トーマツ スクアドバイザリー事業本部 ヘルスケア シニアマネジャー折本敦子グレイス氏が登壇し、働き方改革、健康経営など、言葉が先行してしまっている現状を、どう進んでいったらいいのか。という事に対して、「プレゼンティズム」という概念を通して、企業が進むべき方向を明確に示してくれています。

ヘルスケアIT セミナー12選:①日本の医療ICTの展開と海外の比較

https://kenkoukeiei-media.com/articles/159/

2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。今回は、中央大学大学院 戦略経営研究科 教授の真野俊樹氏が登壇し、世界の医療は「患者」を中心に動いている事と、その事例。また、GAFAから、私たちはどんな事を学ぶべきなのか。という事について、1人でも多くの皆様が活用出来る様に、抽象度の高い視点からお話を頂きました。

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2019年1月に東京ビックサイトで開催された「Care Show Japan2019」。健康経営の広場独自の視点で、お勧めのセミナーをご紹介していきます。その中で1,200を超える企業・団体の福利厚生制度や健康サポートをサポートしてきた株式会社イーウェルから二人の講師を迎えて開かれたセミナーのタイトルは、『健康経営推進の現状と課題 ―コラボヘルス研究会での実践事例―』。健康経営の現状と課題、実践的な推進策について話してもらいました。


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