日本初『ブライト500白書2021』無料発行!事例,分析,今後の展開など今、知っておきたい情報満載

2016年にスタートした健康経営優良法人認定制度。中小規模法人部門でも2016年の318社から2021年には25倍の7,934社が認定されるなど、中小企業においても健康経営が急速に普及していることがわかります。

2021年度の認定からは、この中小規模法人部門の上位500法人を『ブライト500』とし、申請方法も変更されるなど制度がますます充実。その一方、ブライト500や健康経営についての情報提供がまだ十分なものでなく、「具体的な導入方法やメリット」「参考になる各社の事例」を知りたいという声が多く聞かれました。

そこで、創刊されたのが日本初の『ブライト500白書 2021 ~健康経営からはじめる、一歩先の未来へ~』。

ブライト500取得企業の中でも、とくに素晴らしい健康経営を実践している企業にインタビューするとともに、実際の申請書を提出いただき、各社の取組み状況を点数化し、解説。さらに、健康経営の生みの親であるNPO法人健康経営研究会の平野治氏、元経産省政策統括調整官の江崎禎英氏に健康経営の今後について寄稿いただくなど、健康経営のトレンドを理解しながら、ブライト500認定に役立つ内容となっています。

この『ブライト500白書 2021 ~健康経営からはじめる、一歩先の未来へ~』が無料リリースされました。「これから健康経営に取り組みたい」「どうやって認定制度に応募すればいいのか」「健康経営をスタートさせたが、うまく効果を出せていない」「具体的な事例を知りたい」といった方にとっての情報が満載です。ぜひご一読ください!

■内容(一部抜粋)

(はじめに)

・ブライト500白書の発行によせて(社会政策課題研究所 所長 江崎 禎英)

(概要)

・健康経営優良法人認定社数の推移

・ブライト500取得企業の企業規模

・ブライト500取得企業の業種分布 他

(分析)

・ブライト500取得企業のホームページ分析

・ブライト500 健康経営優良法人2021(中小)認定申請書分析 他 

(事例紹介)

・ブライト500取得企業にみる健康経営と企業戦略

(おわりに)

・企業戦略としての健康経営 健康経営イノベーションについて(NPO法人 健康経営研究会 副理事長 平野 治)

■ページ数:25頁

■発行人/編集人:健康経営メディアサイト「健康経営の広場」/編集長 熊倉利和

■価格:無料

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