満員御礼!健康関数シンポジウムin東京 レポート

満員御礼!健康関数シンポジウムin東京 レポート

理化学研究所が中核機関となって主催された2019年4月22日に開催された健康関数シンポジウムは定員250名の大箱にもかかわらず、スグに満員締切りとなった大人気のシンポジウムです。健康経営の広場ではこのシンポジウムのプログラムを3本のダイジェスト記事でご紹介いたします。


理化学研究所が中核機関となって主催された2019年4月22日に開催された健康関数シンポジウムは定員450名の大箱にもかかわらず、スグに満員締切りとなった大人気のシンポジウムです。

健康経営の広場ではこのシンポジウムの以下のプログラムに則り、
□基調講演
□セッション1 健康関数の利活用モデル
□セッション2 健康関数を支える技術・サービス
□セッション3 ポストリサコン

に大別され14本の講演が開催されました。

健康経営の広場ではこれらの講演を3本のダイジェスト記事でご紹介いたします。

「健康関数」で個人の健康度を可視化し、健康寿命を最大化する | 「健康経営の広場」

https://kenkoukeiei-media.com/articles/193

個人の健康の最大化を目標に、神戸のポートアイランドで展開する「健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス」。理化学研究所や地元自治体、研究機関を中心に、市民も協力、さらに全国から多数の企業が参加し、ヘルスケアの新しいムーブメントを起こしつつあります。その中核技術が個人の健康度を可視化する「健康関数」です。去る4月22日に「健康関数シンポジウム in東京」が開催されました。働き方改革が叫ばれる昨今、会場は超満員。ここでは、その模様を3回に分けてリポートします。

個人の健康度を可視化できる「健康関数」、事業化への期待と課題 | 「健康経営の広場」

https://kenkoukeiei-media.com/articles/191

個人の健康の最大化を目標に、神戸のポートアイランドで展開する「健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス」。理化学研究所や地元自治体、研究機関を中心に、市民も協力、さらに全国から多数の企業が参加し、ヘルスケアの新しいムーブメントを起こしつつあります。その中核技術が個人の健康度を可視化する「健康関数」です。去る4月22日に「健康関数シンポジウム in東京」が開催されました。働き方改革が叫ばれる今、会場は超満員。ここでは、その模様を3回に分けてリポートします。

「健康関数」を支えるセンサー。非接触、非侵襲で未病状態を判定 | 「健康経営の広場」

https://kenkoukeiei-media.com/articles/192

個人の健康の最大化を目標に、神戸のポートアイランドで展開する「健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス」。理化学研究所や地元自治体、研究機関を中心に、市民も協力、さらに全国から多数の企業が参加し、ヘルスケアの新しいムーブメントを起こしつつあります。その中核技術が個人の健康度を可視化する「健康関数」です。去る4月22日に「健康関数シンポジウム in東京」が開催されました。働き方改革が叫ばれる昨今、会場は超満員。ここでは、その模様を3回に分けてリポートします。

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