【セミナーレポート】地域活性となるウェルビーイングの活用に向けて 2021年度「社会的健康戦略研究所」の活動ご報告

Care Show Japan2022のセミナーとして開かれた『地域活性となるウェルビーイングの活用に向けて 2021年度「社会的健康戦略研究所」の活動ご報告』。健康経営を地域に浸透させる取り組み『愛媛プロジェクト』と、日本発のウェルビーイングISO規格を活用することで国際競争力のある巨大ヘルスケア産業が生まれることを社会的健康戦略研究所の皆さんからお話いただきました。

食育基本法とは? 食生活からヘルスケアや文化継承を考える

食生活の多様化や、食に関するヘルスケア意識の高まりから注目されるようになった「食育」。その食育に関して平成17年に施行されたのが「食育基本法」です。この食育基本法の理念を実践するため、「食育推進会議」による「食育推進基本計画」も策定されています。

ヘルスケア意識? 食生活の変化? 食育基本法が生まれた背景とは

食育基本法の背景のひとつは、日本人の食生活が変化し、ヘルスケアに直結する食事のとり方から日本古来の食文化継承まで、さまざまな問題が生まれてきたこと。そしてもうひとつは、医療など諸分野の研究が進み、ヘルスケアに対する意識や知識が育ってきたことにあります。

マインドフルネスとは

マインドフルネス3分間呼吸空間法は、マインドフルネスの手法が凝縮されたプログラムです。メンタルケアやストレス解消、抑うつ状態の改善などに効果があるとされ、社員研修の一環として取り入れるところもあります。短い時間で気軽にはじめられるため、マインドフルネスを試してみたいという人にもおすすめです。

ホワイト500認定企業:大塚製薬株式会社 事例紹介(後編)

2017年2月に、「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定された、大塚製薬株式会社。人事部 部長補佐で健康管理室室長の田中 静江さんにお話を伺いました。 インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和

健康経営の取組み事例:大塚製薬株式会社(前編)

2017年2月に、「健康経営優良法人~ホワイト500~」に認定された、大塚製薬株式会社。人事部 部長補佐で健康管理室室長の田中 静江さんにお話を伺いました。 インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和

健康経営銘柄企業:塩野義製薬株式会社 お取組み事例(後編)

2年連続で「健康経営銘柄」に選定された、塩野義製薬株式会社。人事総務部 EHS推進室長 樺木 幹雄さんにお話を伺いました。インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和

ストレス対策の第1歩、メンタルヘルスの「セルフケア」とは

メンタルヘルス不調のサインを見逃さずセルフケアを行うことは、さらに調子を悪くしたり、こころの病気に進行したりするのを未然に防ぐことにつながります。ストレスについて正しい知識を持ち、自分のストレスサインに気づき、自ら対処できるようセルフケアの基礎を知っておきましょう。

厚生労働省主催イベントレポート 〜データヘルス・予防サービス見本市2017〜

2017年12月に名古屋で、2018年1月に東京で行われたデータヘルス・予防サービス見本市2017。東京会場の様子をご紹介します。

立ち見続出!セルメスタブースのレポート 〜データヘルス・予防サービス見本市2017〜

2017年12月に名古屋で、2018年1月に東京で行われたデータヘルス・予防サービス見本市2017に株式会社セルメスタが出展いたしました。立ち見の方もいらっしゃるほどご盛況いただいたセミナーなど、ブースの様子をご紹介します。

健康経営の取組み事例:塩野義製薬株式会社(前編)

2年連続で「健康経営銘柄」に選定された、塩野義製薬株式会社。人事総務部 EHS推進室長 樺木 幹雄さんにお話を伺いました。インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和