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健康経営のその先へ。人と組織を活性化し、社会の「しあわせ」を創る丸井グループのウェルネス経営

丸井グループが取り組んでいる「ウェルネス経営」は、人と組織、社会を活性化させ、すべてのステークホルダーの「しあわせ」を実現するというもの。その中核として推進してきたのが産業医の小島玲子先生(丸井グループ専属産業医 執行役員健康推進部長)。健康経営を社員の単なる健康管理ではなく、企業や社会に利益をもたらす経営戦略として捉え、企業風土をも変革していきました。(インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和)

小さなことからコツコツと:森平舞台機構株式会社の健康経営

2018年2月に経済産業省/日本健康会議が共同で行う「健康経営優良法人(中小規模法人部門)」に2年連続で認定された森平舞台機構株式会社。同年3月には健康企業宣言東京推進協議会が行う「健康企業宣言」における「金の認定」に東京都初となる認定番号『協金第1号』としても認定されている。同社は契約産業医と密に連携しながら健康経営を推進していらっしゃいました。森平舞台機構株式会社の健康経営について、森社長と、企業内の健康経営を推し進めている経営管理部の方々にお話を伺いました。 インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉利和

社長の社員への愛情が健康経営の原点:株式会社東京すずらん

「健康経営優良法人(中小企業部門)」に認定された、株式会社東京すずらん。中小企業ならではの取り組み事例や社内外の反応効果などを代表取締役の石川啓夫さんと総務部長の池ノ谷幸枝さんにお伺いしました。お取組み事例の背景には、社長の社員に対する深い愛情があり、その愛情をひとつひとつ形にしてまとめたものが東京すずらんの健康経営でした。インタビュアー:株式会社セルメスタ 代表 熊倉 利和